ちょうどいい
性能

低価格だからこそ、品質には厳しくあるべきです。「安かろう悪かろう」は家には許されません。
第三者機関の客観的な「住宅性能評価」は、最高レベルで”ちょうどいい”。

「戸建」のちょうどいい性能

特徴1

住宅性能評価を最高等級でクリア

住宅性能表示制度とは、国土交通省が指定した第三者機関が、定められた指標に基づいて住宅の安心・安全の度合いを客観的に評価する制度です。専門知識のない方にも建物の性能がわかる。いわば「住宅の鑑定書」のようなもの。一建設の住まいは、この住宅性能評価書必須の4分野5項目において最高等級を取得しています。

※2階建て物件が対象で、3階建てと注文住宅は除きます。

特徴2

厳格な耐震構造

全棟地盤調査の実施や、基礎・構造・屋外防水検査等、建築中の、第三者又は社内の厳格な品質検査を行い、建築基準法上の「検査済証」の取得に加え、住宅金融支援機構が定める【フラット35】技術基準にも適合しています。こうして私たちは、お客様に「安心・安全」な住宅をご提供しております。

「マンション」の
ちょうどいい性能

特徴1

任意の住宅性能評価を
全物件で取得

一建設のマンションは、任意制度の住宅性能評価を全物件で取得しています。住宅性能評価とは、国に登録した機関が法律に基づいて、任意で住宅の性能を客観的に評価する制度です。設計事務所や建築会社とは直接関係しない第三者機関が、建物は安全か、快適に過ごせるかなど、9分野28の項目をチェックしていきます。住宅性能評価には「設計住宅性能評価」と「建設住宅性能評価」の2種類があります。一建設のマンション、プレシスでは、2種類とも取得しており、お客様に住宅の性能を分かりやすく提供することを心掛けています。

特徴2

外部からの侵入を防ぐ
トリプルセキュリティ

多くのマンションでは「エントランス」にカメラ付オートロックでマンションの入居者以外の侵入を抑止し、「住戸扉」に防犯対策を施した玄関扉などで住戸内への侵入を抑止するセキュリティラインを設けています。一建設ではこれに加えて「エレベータ―」などのフロア移動にもセキュリティラインを設けており、鍵がなければエントランスフロアからエレベータ―や階段が使うことができないように設計しています。一建設は、すべてのマンションで、住まわれる方が「安心」して「安全」に暮らしていけるよう「(1)エントランス(2)エレベーター(3)住戸」という3段階のトリプルセキュリティを採用しています。

特徴3

24時間365日対応の
コールセンター

専有部分の不具合のご報告やご相談、使い方のご質問などがございましたら、専用のDAILY SUPPORTSコールセンターで24時間365日、お受けいたします。多岐にわたるお問合せにお応えし、早急な対応が求められる水回りのトラブルにも駆けつけのサービスをご用意しております。一建設のマンションに、長く快適に暮らしてほしい。そんな想いからお客様目線に立って考えたアフターケアを実施しております。