お客様の声

生活感をおもてに出さないデザイン
「こだわりのモノトーン」

注文住宅

千葉県 ⁄ Yさんのお住まい

わがままを笑顔でカタチにしようとする姿勢に「感動」

子供の成長に合わせて家づくりを決意したYさん。同社を選んだ理由を「こちらのわがままに笑顔で対応し、それを懸命に叶えようとする姿に感動したからです」とお話ししてくださいました。

さらに「些細なことでも納得するまで提案を繰り返したり、希望を予算内で収めてくれたのも『さすが全国展開している会社だなあ』と安心しました」とのこと。

生活感をおもてに出さないデザイン
「こだわりのモノトーン」

完成したお住まいは、値段を抑えたうえで「これでもか」というほど黒を取り入れた「生活感を感じさせない家」。綿密な打ち合わせを繰り返し、同社と二人三脚で家づくりをされた結果、バスなどの細部まで「モノトーン」を導入。モノはすべて収納や納戸に格納することで、生活感のないホテルライクな空間に。さらにキッチンやダイニングの照明は、光を当てればより黒が映えるように、その角度にまでこだわりました。

ご入居後もそうしたこだわりは継続中のご様子。「クロスを一面だけ黒にしたり、トイレを間接照明にしてみたい」とお話しされるYさんの笑顔に、同社のスタッフも喜びを隠しきれないようです。

  • 広々とした玄関。右側に見える下駄箱はリビングの書類用収納下部に埋め込んだもの。たくさんの靴をお持ちのYさんのために同社スタッフが知恵を絞って生み出したアイデア。

  • バスルームからキッチンを通りリビングまでぐるりと回れる使いやすい動線。もちろん建具にもとことん黒を採用した。正面右側に見える片観音扉の中は漫画専用の収納。ライフスタイルに合わせた造作も同社の魅力。

  • 広くなったキッチンでは休みの日にYさんがパンづくりに腕を振るう。電場に備え付けた照明が随所に取り入れた黒をさらに引き立てている。

  • 駐車スペースの脇には「家づくりの記念に」と、家族4人で手形をペタリ。クローバーをかたどった意匠は同社からの心にくいプレゼント。

  • 片流れの屋根が住宅街の中でも一際目を惹くYさん邸。外壁や屋根はもちろん、窓のサッシまで黒にこだわった。

  • 「将来は書道教室を開きたいんです」というYさん夫人。その要望にはリビングにドアを2つ設置することで、玄関から直接書道教室用スペースに行けるようにした。

一建設だから実現できた 夢の一戸建て生活